明確な答えのない仕事に意欲的に取り組める人を求めています

SHR事業部(自治体交渉)

繁本将太

RWD社への入社のきっかけは?

大学卒業後、約8年間法律関係の企業で勤務をしていましたが、より主体的に仕事が出来る環境を求めて、転職活動を行っていた時にRWD社を知りました。RWD社独自の取り組みで、今後の成長性と市場規模の広がりを感じた点に加えて、公益性の高い事業内容であることはもちろん、関わる自治体や個人にとってもメリットがある事業内容であったことが入社の決め手になりました。

どのような仕事をしていますか?

学校健診情報の自治体営業として、自治体と調整の上で契約、データ取得、個人や自治体への分析の還元まで業務を担当しています。これらに付随する自治体担当者との交渉や説明資料の作成、新入社員の研修等の業務を行っています。

仕事におけるやりがいや困難なことを教えてください。

健診データを通じて、本人や次の世代の健康に貢献できることに、大きなやりがいを感じます。一方で本取組の意義、考え方が浸透していないことや学校現場の多忙さなどから、交渉が難航することもあり、より広く社会に取組みを周知していく必要を感じています。
また職場環境としては、裁量も与えられ、チャレンジと成長ができる環境であることがやりがいに繋がっています。

今後、どのような人材にきてほしいですか?

この会社の動きはとても早くルーチンワーク以外にも多くの仕事が回ってきます。これらの仕事をチャンスだと捉えて、意欲的に業務が出来る方と一緒に働きたいと考えています。

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