自治体の方々とのコミュニケーションに楽しさを感じることができる人に向いてると思います

SHR事業部

津田直樹

RWD社への入社のきっかけは?

社会貢献性の高い事業であること、他社がやっていない取組であることに魅力を感じました。ライフコースデータという、人の一生における健康情報の可視化が実現できれば、医療の進歩や医療費の削減などに貢献できるため、意義の高い事業であると感じています。

どのような仕事をしていますか?

主に電話やメールを用いて自治体の教育委員会や保健課の方との打ち合わせを行っています。取組を導入にするにあたっての詳細な説明や、必要な資料の送付などを行っています。また、実際に活動に参画頂いている自治体の中学校に訪問し、健康診断表のスキャン作業も行っています。

どのようなやりがい、または困難がありますか?

先方での懸念事項が多くある中での交渉は困難に感じます。一方で、丁寧に説明を行い、取組の必要性についてご理解頂けた場合にはやりがいを感じます。

どのような人材に来てほしいですか?

自分も入社して日が浅いのですが、自治体の方々とのコミュニケーションや、様々な業務を体験できることに楽しさを感じることができる人に向いているのではないかと思います。

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